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Lyra Misa officel blog

お母さんに会いにいく② 〜涙を終わらせる必要はないのです。



最近の私の、インナーチャイルドセット♡

お母さんに会いにいく①



私のだぁい好きな家族。2007年@グランドキャニオン

インナーチャイルドって素敵

イギリスで楽しみだったひとつ。
グラストンベリーへの旅。

ここにあるチャリスウェルという聖なる井戸からの水のエネルギーが、
オーラソーマのボトルの中に入っているので、
勉強し始めた頃からいつか行ってみたい場所だったの。


泊まったのはDaisy Centresというお宿。

デイジー外


ロンドンからバスで4時間。
22時という遅い到着時間にも関わらず、
お宿のスタッフさんはハートフルにウェルカムしてくれました。

妖精のような、不思議な光を讃えた目をしたスタッフさんは、
オーラソーマシスターでもあり、なんだかとっても嬉しくなっちゃった。


デイジー瞑想ルーム

お宿にはこんなに素敵な瞑想ルームもある。さすがスピ系の町。
ポマンダーやオーラソーマグッズ、オラクルカードも充実。


デイジーカード


ひいてみたら、インナーチャイルドと
マザーヒーリングのカードがでた。

デイジーカード



ここ数ヶ月、自分の中の
インナーチャイルドはすごーく感じている。

そして、インナーチャイルド以上に、
インナーマザーにフォーカスしている。


インナーチャイルドって、
「傷ついている子ども性」という意味で出回ってるけど、
私は「内なる子ども性」そのものをさすと思う。


タネビバ!では、わざわざ時間をかけて
自分の中の子ども性を解放していく。

子どもは、生きる歓びを体現している存在そのものだから。


本来そなわっている、歓びに満ちている子ども性が、
大人になっても、あなたの中にいるって、
インナーチャイルドって、ちょー素敵なギフトだね


それに、例えそれが傷ついている子ども性だったとしても、

インナーチャイルドがいる=自分は弱い=ダメ

というパターンになる必要はない。



いいじゃん、弱くたって。

誰が決めた。強くなきゃいけんって。


モロさ万歳である。


(そもそも、モロさのない人なんていないのだから、
 そうでない自分になれる、なんてのは幻想でしょうね)



いつでもそのくらい大きな気持ちに包まれて、
内なる子どもが、安心して、のびのびと育つのに、
是非とも自分のインナーマザーに育って欲しいのだ。


実際に子どもを産む産まないは別として、
今年の目標は「母になる」です。

自分の中の子どもと、共に生きられる、母になるのだ。



インナーチャイルドって、ちょっといいかも。と思ったらシェア☆

☆あまてらす8月以降のevent☆

9月15日〜16日 タネビバWS@長野【定員6名】

毎日が歓びでいっぱいになる!タネビバ☆


オーラソーマコンサルテーション@あまてらす随時受け付け中☆

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