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光とつながる方法

2015.01.18 18:09|心・魂・意識


あなたの中の光、
解き放たれていますか?

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タグ: おすすめ 感謝 ライトワーカー 伊勢

仙酔島レポート4

2012.10.12 13:35|心・魂・意識
翌日、仙酔島の存在を教えてくれた友人に、
久しぶりに会いに西条へ。

彼女が連れて行ってくれたカフェの名前がなんと、

「くぐり門」

ここまでシンクロするかねw


(すごいかわいい素敵なカフェ☆ 西条に行くときはおすすめよ♪)


彼女は、別の星にいたころの記憶をもっており、
私にたくさんの刺激をくれる。

今、宇宙が全体が変革期にきており、
見えない存在達が全銀河的に応援してくれているらしい。

そういう話を聞いていたら、
どんどん身体に光が戻ってくるのを感じる。



去年の11月に、私は光の船を見て、
あぁ、自分はあそこから来たんだな、と
思い出した。

その時に、はじめて
「ライトワーカー」
の意味が分かった気がした。

(それまでは何のこっちゃいな、って感じだった)

私は、光の存在で、
その光の存在として、ただいればいい。

その光を見た人、感じた人が、
自分の中の光を思い出し、
また次の誰かの光を呼び覚ます。


だから、今回「ライトワーカーの目覚め」
というタイトルだったけど、

別にヒーラーになるとか、
光を扱う職業につくとか、
そういう話ではなく、

自分の中の光を目覚めさせ、
その光とひとつになり、
その自分で行動をして行く。

それが、光を世界に運ぶ事であり、
光とワークする、ということ。

そういうテーマだったのだ。


そうなんだ。
頭では、それを覚えていた。
ワークショップでも、
そうやって、伝えていた。

でも、身体では、この感覚、
すっかり、忘れていたよ。


何にも恐れず、
揺るがず、
ただ、そこに落ち着いている。


何をする必要もなく、
ただ、普通にしていて、
普通に起きる出来事を経験し、
普通に暮らしていればいい。


行く必要のある所には呼ばれ、
会う必要のある人には巡り会う。


その確信をくれる、体感覚が戻って来た。


私たちは、何者にもなれるし、
どの時代にも同時に生きられるし、
どんな未来も選ぶ事が出来る。


そうそう、この感じ。


でも、私は、その光の船を見た後、
焦っちゃって、しんどくなっちゃって、
もう今までの自分でいられないかもしれない、
もう大好きな人と一緒にいられないかもしれない。

それが怖くなっちゃって、
光を自分の1番大切な所にしまい込み、
いつか迎えにくるねと、封印したのだった。



「大好きな人と一緒にいられるか、いられないかは、
 選ぶ事が出来るんだよ。どうしたい?」

そういう友人の問いに、
イメージがすぐにおりてきて、
光の中にいる、私と旦那さんを見た。



「あ、大丈夫だ。」



心は決まった。

私は私を封印しない。
だけど、絶対1人ぼっちにもならない。


友人の語りは力強かった。

きっと、私以上に、理解されない悲しみ、
孤独感、自分の真実を語る恐れを持ちながら
生きて来たのだろう。

だけど、彼女は、自分を偽るのをやめていた。
わかる人にわかればいい。
変に思う人は、思えばいい。
そう開き直って、自分を偽らず、
光の存在として、揺るがない事を決めていた。

そういう人が、どれだけ力強く、
私の光を高めてくれるか、呼び覚ましてくれるか。

それを体験出来たのは貴重だった。


今、彼女は、オリジナルのプログラムを創って、
人々の思い込みを外し、光を自由にするセッションをしている。

宣伝をしなくても、
みんなどこからか情報をひろってきて、
クライアントさんが後を絶たないそうだ。

うーん、やはり、真実を生きる人はすごい。
テレパシー的に、必要な出会いがやってくるんだよね。


そのセッションのことを少し聴いたら、
ジュワルクールの色がクリアな緑に変化していた
理由も納得できた。
(詳しく知りたい人はセッションを受けてみてね)


閃きの門で起きた事は、やはりちゃんと、
ライトワーカーとしてのイニシエーションだったのね。


それにしても、
特別なワークをしなくても、
共にいるだけで、
光の話をするだけで、
相手の光を呼び覚まして行くって、
素敵だな〜〜〜〜。


私の中に、次の課題が生まれて来た。

今回のワークショップでは
「相手を信頼して、相手のペースでの変容を
ありのまま見つめ、共に居続ける」だった。

次は、自分を偽らず、飾らず、ぶつけて行く。
自分の真実を語りまくる!(笑)
そして変容と目覚めを起こして行く。


受容的な青い愛から、情熱的な赤い愛へ。

これも、相手を深く信頼しないと出来ないことだからね〜。
青をベースにした、赤い行動。

うん、楽しみだ^^


最後の門をくぐり、
私のこの旅のイニシエーションは終わった。


帰京の飛行機から見た空は、
光に溢れ、
天国へのゲートのような穴から、
7色の光が見えていた。


神様、素敵な旅をありがとう。



☆門の数字の日に、candle beachさんでワークショップやります☆
アーユルヴェーダとオーラソーマ~

11月10日@One kitchen (四谷三丁目駅から徒歩2分)
詳細はこちら
体や食についてやるから、私の赤い愛にぴったりw
赤い愛を受け取りに是非いらしてちょ!!

タグ: ライトワーカー

仙酔島レポート3

2012.10.11 12:56|オーラソーマ
仙酔島には、
「そこで3時間瞑想すれば、自分の使命に気付ける」
と言われている浜辺がある。

名前は”閃きの門”

そのキャッチフレーズに
「えらい簡単やな〜!w」とつっこみをいれつつも、
確かに、そこではいつも大切な気づきをもらう。


興味深いのは、そこに行く前の晩から、
クリスタルヒーリングや瞑想中に、
参加者が「門」のイメージを受けていた事。

13の月の暦的にも、門を通過中だし、
ワークショップ2日目はKIN119だから、
足すと11。

門の数字だ。


ライトワーカーへの目覚めであるこのワークショップ。
私たちは、その通過儀礼の真っ最中にいるらしい。


閃きの門では、それぞれが思い思いの場所で、
自分の使命ボトルとワークしたり、
クリスタルと向き合ったり、
山と海に身を委ねてすごした。

最後のワークをした時、
ふと、B52の異変に気付く。


「抜けてる、、、」


上層下層共にペールピンクのボトルなのに、
上層のピンクがすっかり抜けて、
ほとんどクリアになっている。




クリアとピンクは、B11ですよ。


門の具現化!すごい!!


色が徐々に変化したりは見た事あったし、
突然変異も聴いた事はあったけど、
こんな風に実際目の当たりにすると、、、


やっぱ、すげ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。


オーラソーマのボトルは、本当に生きていて、
私たちのエネルギーに反応しているんだよね、と
改めて思い知る。


ジュワルクールの緑色も、
なんだかくすんでいた深緑だったのに、
とても綺麗に光が入った緑になっていた。

これはどういう意味だろう、と思いつつも、
最後まで自分たちと向き合い続けた皆を、
全員で祝福して、その場を閉じた。




三々五々に帰って行く参加者を見送り、
最後、なっちゃんを乗せた船を見送った後、
ひとり、夜の浜辺にいく。
(私だけ延泊)



月が見ていた。
陰の世界の輝きが、見ていた。


私は、いつも、派手な結果を求めて、
自分の身体と心を疲弊させてでも、
ドラマティックな世界を創ろうとしていた。

だけど、ハワイのオーラソーマレベル3のとき、
もう、そういうパターンはやめるんだと、心に決めた。



そうして、今回、レベル3で学んだことと、
参加者の皆と、なっちゃんのおかげで、
ゆっくりと、静かに変容する時間に、
身を浸す事ができた。


足りない存在として扱って教えるんじゃなく、
その人の内なる教師を信頼して共にいる時間に、
ステイし続ける事ができた。


そして、全員、何かを持ち帰った。
自分の手で、つかんで帰って行った。


見えるもの、見えないもの、
色々あったろうけど、
全員の最後のアファーメーションにも、
アンケートにも、満足度の高さが伺えた。



嬉しかった。


本当に嬉しかった。


細胞全部に、至福感が染み渡る。



私は、小さい頃に苦労して、
でも、誰も大人は助けてくれなくて、
自分で身を守るしかなくて、
そういうのがあったせいか、
世界の人をバカだと思うクセがあった。

どうせ誰もどうしたらいいかわからない。
どうせ誰も何も出来ない。
私がなんとかするしかない。

本当は、そんなこと、思いたくないのに。

本当は、皆、1人1人を、尊敬して、
尊重して、大切にしたいのに。

相手は間違っている、わかっていない、
そんな風に心の片隅に持ちながらいることが、
ずっとずっと、本当に苦しかった。


そんな風にしか、思えなくて、
ごめんなさい。

世界におびえて、
思い込みでしか付合えなくて、
ごめんなさい。


私、やっと、少しだけ、
ありのままを見る事が出来るように
なってきた気がするよ。


私も、正解でなくていい、
完璧でなくていい。
バカでいていいんだw


そういえば、初めてこの閃きの門に来て
瞑想をした時に、自然が私に言ったのは


「ねぇ、みてて」

だったね。


うん。。。

見てるよ。。。


バカな私も、賢い私も、
凸凹な自分を、世界を、
ちゃんと、そのまま、見るね。


私の中でなくしていた、「信頼」への「信頼」を、
今回のワークショップが呼び覚ましてくれた気がする。


瀬戸内海の、優しいさざ波を聴きながら、
月明かりに感謝をこめて、眠りについた。

タグ:オーラソーマ ワークショップ 自然 ライトワーカー

仙酔島レポート2

2012.10.07 17:32|ワークショップ
参加者5人全員が揃い、円になる。
「今」を感じることにフォーカスしたら、
龍がその場にいるのがはっきりとわかった。

仙酔島には、龍がすむというけれど、本当だ。

島の自然を楽しむことも大切なこのリトリートの1つ。
まずは自然散策から。

その龍に導かれるように、急遽行き先を変え、
「龍の背中」と言われている道を通る。



山の途中にあらわれた祠。
お参りをしたら、雨が強く降り始めた。
何となく、ここでスタートするのがいい気がして、
ポマンダーのワーク。

一通りワークが終わって、その場を離れる時に、
雨があがった。


うん、いい感じだ。


龍に守られているのを感じながらの2日間、
ゆっくりと癒しと変容の時間が流れて行く。




仙酔島のもう1人の住人は、亀。
この島には竜宮城伝説もあるんです。


無意識の世界の住人である亀。

無意識部分の意識化を、なるべく効率よく、
早くするのがいいとか、
参加者が理解出来ていることを確認しながら、
皆が同じくらい話せるようなリードがいい、
という強い思い込みがある私にとっては、
「信頼」を試される2日間でもあった。


意識化され、見えていること(陽)と
無意識の中、見えていないこと(陰)の
両方を大切にしていく。

いや、むしろ、普段強すぎる「陽」を補うため、
尚更「陰」が大切となってくる。

「陽」の厳島の対の島、
「陰」の仙酔島なのだから、
そりゃそういう場になるよね。


例え参加者の中で言葉になっていなくても、
”今”気付きになっていなくても、
見えない世界で確実に何かが起きている。
必要なことが起きている。

そう信じて関わり続ける。
場にステイし続ける。


そういう意味ではなかなかタフなリードだったよw

だって、わかりやすい結果、欲しいじゃん。

学んだもの、得たものが見えやすければ、
費用対効果的にも納得してもらいやすいしさw
私としても、これが提供出来たって、
納得出来るしさ。


でも、そういうのは手放して、
天の計画のもと、自分の役割を演じる。

例えそれが感謝されなくても、評価されなくても、
嫌われたとしたって、
それがその時必要な事だと信じて、
自分の役割に徹しきる。

そこをにぎってくれていたのは、なっちゃんだった。
彼女は、そこの能力が、本当に高い。

空のように、いつも人々を見守り、
海のように、何でも受け入れる。
何の見返りも求めず、そこに存在し続ける、
青の愛にあふれた人だ。

私は、どっちかってと、
好き嫌い激しいし、いつでも善悪のジャッジをするし、
こうしたいああしたいって欲望と情熱が渦巻く、
赤い愛の人だからさw

すぐに「今ここ」の結果にこだわるし、
視野が狭くなるし、夢中になっちゃう。

まぁ、そこが、私のいいところでもあるんだろうね。
青もある。赤もある。

そう、それが世界なのだから。


タグ:オーラソーマ ワークショップ 自然 ライトワーカー

仙酔島レポート1

2012.10.03 11:34|ワークショップ
仙酔島でのワークショップ、、、
お陰さまですごいいい時間でした。


もともとクリスタルセラピストのなっちゃん
コラボ企画する用に日程を開けていたところ、
その次の日に広島に行く予定ができた。

前に「いつか仙酔島でワークショップしようね」と
話していたので、あ、チャンスかもと
なっちゃんに都合を聞いたところ、OKとのこと。


「いける」


そんな感覚がおりてきた。

とはいえ、既にその時点で、
当日まで3週間強しか残っていない。
普通のイベントだって告知するには遅いのに、
宿泊リトリート形式のイベントを決めるには
どう考えても遅いタイミングだった。

まぁ、とりあえず、企画しよう。
必要なら開催されるはず。


すぐにスカイプミーティングをひらき、
いったいどんなワークショップになるのか、
クリスタルアライカードとオーラソーマタロットを引いてみる。

クリスタルは「受け入れる」、「統合」、
そして電流を通す「内なる橋」。

オーラソーマはB24ニューメッセージと、
ちょうど色の上下を逆さにした
B49ニューメッセンジャー。


2種類のカードからのメッセージ、
そして仙酔島のエネルギー、
私となっちゃんのエネルギー。

それらを組み合わせて行くと、
ひとつの物語が生まれていく。


タイトルは自然に決まった。


「光の旅人 仙酔島編」


仙酔島編?

あら、どうやら、シリーズものみたいね。w


これから、なっちゃんと私と参加者が、
様々な土地に呼ばれ、
様々な場所でライトワークをしていく。

そんな未来のささやきを感じながらも、
とりあえず、今回の仙酔島編に意識を向けてみる。


「今まで切り離して来た陰の世界を受け入れることで、
 自分の中の電流を通し、ライトワーカーとしての使命を
 物質界(陽の世界)に統合して生きることをサポートする
 ワークショップになりそうだね」

そんな概要が出て来た後で、オーラソーマタロットでひいた
2つのボトルの数字を足してみたら、19だった。


B19は「物質界に生きる」。




混ぜるとマジェンダ(=使命の脚本の情報のありか)だ。
うん、その方向で間違いない。


概要が決まり、大急ぎで告知。

土日ではなく、日月という難しい曜日だったのに、
ちゃんと最少催行人数が集まった。


なっちゃんと私、そして3名の参加者の5名。
5は五芒星、その人の中の星の輝き。
ぴったりの人数。

そして、ワークショップの初日、
2012年9月23日を全部足すと、

なんと、、、19。
タロット的には「太陽」(=五芒星)に対応している。


これに気付いたときは、さすがにちょっと、
ぞわぞわっとしたよ。


あぁ、すべて用意されているんだなぁ。
そして、参加者は、ここに来たら何を得られるか、
魂の深い所で知っていてくるんだろうなぁ。

そういう、自然の流れへの信頼の声が、
私の奥でする。


タグ:オーラソーマ ワークショップ 自然 ライトワーカー

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